https://kawanogoods.blogspot.jp/ https://kawanogoods.blogspot.jp/

2018年3月12日月曜日

プリンターの故障・・困る

プリントの縞模様と用紙に廃液悪しきものが
つくので
(ヘッドのクリーニング繰り返すとすぐにインクがなくなるし。)
ドアツードアで修理に出した・
見積もりがきたけど
着払いで13500円(税込)
(一部、部品交換とか・・)
また、痛い出費だ。
ドアツードアは梱包いらずで楽でいいが・・・
https://www.epson.jp/support/shuri/doortodoor/
後、何年使えるかな・・・

プリンターはデリケートなマシンですね〜
少しでも汚れたり、縞模様が入ったり、
納得した色がどうしても出ないとか

売り物になりませんので、気を使います。
いわゆるインクジェットでプリントしたものは世の中ではジクレとか言っていますが・・

ジクレ版画の版はPCのデータですが
これは半永久的に持ちますが
版画で言えば刷り師ですが、この刷り師のマシンのプリンターは
耐久性はないような気がします。
インクも高いし、
エプソンでA4・顔料で一番綺麗なプリントできる
PX-G930は発売から上位機種が5年ぐらい出てないし、
製造中止になってますから修理できるのもPX-G930は 2023年12月31日までとなってますので後5年です。
それまで刷れるまでするかも。
私は木版画、シルクスクリーンなどの版画の版は耐久性に限度がありますが
とは言ってもエディション100や500、1000なんてあるからね〜

プリンターは版のデータは
半永久的ですが実際、プリンターでするとなると木版画、シルクスクリーンなどの版画と比較して色や品質保って印刷できるのは100がせいぜいかと思います。

自分の一つの作品が100枚も売れるとは思いませんが・・汗

http://www.epson.jp/support/shuri/repair/list/171.htm


0 件のコメント:

コメントを投稿